北陸 富山のくるま売り、タイヤさえついていればなんでも扱います。現在はレーシングカートの話題が中心です。
12/11(火)はカート枠がありますが、先週のおわらはこんな有様だったのであきらめていました。
こんな有様 ↑
ですが熊代親方とドリフト有志の方々によりコース場の雪を蹴散らす事に成功。
そして先日の陽気。
11(火)の予報は晴れ時々曇り。
あれ?もしかして走れるんじゃね?
そこで、急遽ロックシフターを仕上げることに!
エンジンは届いていましたが前述の雪模様のおかげでテンションはダダ下がり。
エンジンはカートに載せただけで配線や水回りも放置プレイでした。
部品は全部そろってるので、
仕上げれば乗れる!
そしてそのチャンスは今しか無い!
との思いから突貫工事。
朝から着手して完成したのがお昼の12時。
2台目じゃなかったら完成しなかったでしょうね。
良かった、まだ覚えてた。
ウチからおわらまでは1時間弱。
ギリギリ1時前におわらに到着して準備してさあ走行開始!
・・・と思いきや?
やっぱ慌てて作ったらダメよね。
マイクロンがでかすぎてクラッチレバーに当たる。
クラッチが握れないのでマイクロンをハンドルから外して、フロントゼッケンカウルに縛り付けました。
なにこれ、カッコ悪い。
デカイのは見やすくて良いけど、でかすぎるのも問題ですな。
これは後日調整します。
私のシャーシは2016モデルの中古で、夏に作ったのは2018モデルの新車。
2018モデルはクラッチ廻りが変わっていてマイクロンに接触しませんでした。
旧モデルのKZシャーシにマイクロンを装着するには一工夫必要みたいです。
日中の気温は10℃ほどまで上がり、日向では上着がいらないほど。
コース脇には先週の残雪があり、路面にもところどころに小さな水たまりがありますが、ほぼドライ。
この時期としては奇跡のようなコンディション、だってもう12月半ばだよ。
明日からまた天候が崩れるようなのでおそらくこれが今年最後のおわらになるでしょう。
んで、
そんなこんなでやっと走行開始。
新品エンジンなのでまずはエンジンナラシから。
ロックシフターは簡単なナラシでOKなので、徐々に回転を上げて行きます。
クソ、メーター見にくいな。
大型ラジエターを装着しているため水温が全然上がりません。
50℃まで行かない。
見栄えは良くありませんがラジエターの1/3ほどにガムテープを貼って風の通りを遮断します。
これで適温まで上昇。
急いで作った割にはトラブルも無くナラシ終了。
さて、気合い入れてアタックしますか。
夏に作ったロックシフターはお客さんの体型に合わせて作ったので私には大きすぎました。
シートの中で身体を固定出来ないので、コース上に止まることで精一杯。
やっと私の身体に合うマシンをドライブできます。
壊しても誰にも迷惑がかからないので思いっきりイキます。
思い返せばマイ・ミッションカートは10年ぶりですな。
実は、身体に合えばそれなりに乗れる自信はありました。
ですが、実際は身体に合っても扱いは困難を極めました。
酷い乗り物だぜ、コレ。
特におわらでは。
県外の方でおわらをご存じない方のために補足説明しますと、ギア比的には愛知県の石野サーキットに似ています。コース長は1kmありますが、コーナーの狭さは石野と同じくらい。
そして古いサーキットなので路面は荒いです。
「石野サーキットにカートが何処に飛んでいくか分からないようなギャップが点在し、その中でロックシフターを振り回す」と想像してください。
口には出しませんでしたがしばらくは「ヤベーもんに手を出してしまった・・・」と後悔してましたもの(笑)
周回を重ねてやっと慣れてきて、このじゃじゃ馬を乗りこなすコツをつかんだような気がします。
タイムは47秒台まできました。
46秒台への手応えを感じた矢先、路肩の残雪が2コーナーのブレーキポイントへ流れ出します。
さっきまで無かったのにこの陽気で溶かされて川になったようです。
一番グリップの必要な場所がほぼ0℃の雪解け水で濡れてしまい、タイムアップは望めず。
この日はここで終了です。
46秒台は絶対に出る!(と思う)
過去に46秒台を出したというミッションカートの話も聞きますし、
ザウルスなんかも46秒台で走るそうです。
ザウルス
誰かがやったならソコまでは到達したいです。
欲を言えばもう少し上、45秒台とか出してみたいですね。
頑張ろう。
おわらサーキットは雪さえなければ営業してます。
もしかしたらもう一回くらい年内に走行出来るかもしれません。
天気予報とおわらのスケジュールをチェックしておいてくださいね。
こんな有様 ↑
ですが熊代親方とドリフト有志の方々によりコース場の雪を蹴散らす事に成功。
そして先日の陽気。
11(火)の予報は晴れ時々曇り。
あれ?もしかして走れるんじゃね?
そこで、急遽ロックシフターを仕上げることに!
エンジンは届いていましたが前述の雪模様のおかげでテンションはダダ下がり。
エンジンはカートに載せただけで配線や水回りも放置プレイでした。
部品は全部そろってるので、
仕上げれば乗れる!
そしてそのチャンスは今しか無い!
との思いから突貫工事。
朝から着手して完成したのがお昼の12時。
2台目じゃなかったら完成しなかったでしょうね。
良かった、まだ覚えてた。
ウチからおわらまでは1時間弱。
ギリギリ1時前におわらに到着して準備してさあ走行開始!
・・・と思いきや?
やっぱ慌てて作ったらダメよね。
マイクロンがでかすぎてクラッチレバーに当たる。
クラッチが握れないのでマイクロンをハンドルから外して、フロントゼッケンカウルに縛り付けました。
なにこれ、カッコ悪い。
デカイのは見やすくて良いけど、でかすぎるのも問題ですな。
これは後日調整します。
私のシャーシは2016モデルの中古で、夏に作ったのは2018モデルの新車。
2018モデルはクラッチ廻りが変わっていてマイクロンに接触しませんでした。
旧モデルのKZシャーシにマイクロンを装着するには一工夫必要みたいです。
日中の気温は10℃ほどまで上がり、日向では上着がいらないほど。
コース脇には先週の残雪があり、路面にもところどころに小さな水たまりがありますが、ほぼドライ。
この時期としては奇跡のようなコンディション、だってもう12月半ばだよ。
明日からまた天候が崩れるようなのでおそらくこれが今年最後のおわらになるでしょう。
んで、
そんなこんなでやっと走行開始。
新品エンジンなのでまずはエンジンナラシから。
ロックシフターは簡単なナラシでOKなので、徐々に回転を上げて行きます。
クソ、メーター見にくいな。
大型ラジエターを装着しているため水温が全然上がりません。
50℃まで行かない。
見栄えは良くありませんがラジエターの1/3ほどにガムテープを貼って風の通りを遮断します。
これで適温まで上昇。
急いで作った割にはトラブルも無くナラシ終了。
さて、気合い入れてアタックしますか。
夏に作ったロックシフターはお客さんの体型に合わせて作ったので私には大きすぎました。
シートの中で身体を固定出来ないので、コース上に止まることで精一杯。
やっと私の身体に合うマシンをドライブできます。
壊しても誰にも迷惑がかからないので思いっきりイキます。
思い返せばマイ・ミッションカートは10年ぶりですな。
実は、身体に合えばそれなりに乗れる自信はありました。
ですが、実際は身体に合っても扱いは困難を極めました。
酷い乗り物だぜ、コレ。
特におわらでは。
県外の方でおわらをご存じない方のために補足説明しますと、ギア比的には愛知県の石野サーキットに似ています。コース長は1kmありますが、コーナーの狭さは石野と同じくらい。
そして古いサーキットなので路面は荒いです。
「石野サーキットにカートが何処に飛んでいくか分からないようなギャップが点在し、その中でロックシフターを振り回す」と想像してください。
口には出しませんでしたがしばらくは「ヤベーもんに手を出してしまった・・・」と後悔してましたもの(笑)
周回を重ねてやっと慣れてきて、このじゃじゃ馬を乗りこなすコツをつかんだような気がします。
タイムは47秒台まできました。
46秒台への手応えを感じた矢先、路肩の残雪が2コーナーのブレーキポイントへ流れ出します。
さっきまで無かったのにこの陽気で溶かされて川になったようです。
一番グリップの必要な場所がほぼ0℃の雪解け水で濡れてしまい、タイムアップは望めず。
この日はここで終了です。
46秒台は絶対に出る!(と思う)
過去に46秒台を出したというミッションカートの話も聞きますし、
ザウルスなんかも46秒台で走るそうです。
ザウルス
誰かがやったならソコまでは到達したいです。
欲を言えばもう少し上、45秒台とか出してみたいですね。
頑張ろう。
おわらサーキットは雪さえなければ営業してます。
もしかしたらもう一回くらい年内に走行出来るかもしれません。
天気予報とおわらのスケジュールをチェックしておいてくださいね。
さんざんニュースで報道されているのでみなさんご存じかとは思われますが、
今年の12月から一部区間でチェーンが義務化されます。
が、
いろいろガバガバだぜコレ。
仕事柄、お客様からお問い合わせを頂くのですが、詳しい事は現時点で未だ告知されていません。
■□■ 国交省パブリックコメント募集 ■□■
この改正案の発表が11月15日
11月15日~28日まで皆様のご意見を募集
12月上旬からスタートって流れ
公布、施行時期 平成30年12月上旬
って、もう12月7日じゃん。
なんかね、いろいろ無理がありすぎ。
パブリックコメントを募集しているが締め切りから公布までの猶予がない。
「意見は聞くけどやることは決まってるよ」ってことだろ?
こんな子供のラクガキみたいな標識はもう完成してるしな。
--------------------
チェーン規制は、国交省の有識者会議が大雪時の交通対策として提言した。あらかじめチェーン装着を義務づける区間を決め、警報レベルの大雪が見込まれた時に規制を発動。チェーンを装着せず大規模な交通障害を起こした場合、6カ月以下の懲役または30万円以下の罰金を科す。
------ヤフーニュース 引用------------
まず、チェーン装着を義務づける区間を決める(←まだ決まってない)
そこで警報レベルの大雪が見込まれたとき発動。
つまりは「義務区間」で「大雪警報がでた」ときにチェーンが無いと走行出来ないってことらしいです。
チェーン義務化と言ってもいつでもどこでも必要ってワケじゃないので、とりあえず今は慌てて購入することもないかと思われます。
ニュース記事によると「国交省の有識者会議が大雪時の交通対策として提言した」だって。
なんだそのポンコツ有識者は。
おまえらチェーン履かせたことないだろ。
てか、雪道走ったことあんのか?
これを読んでパッと思いつくトラブルは、
チェーン装着作業による渋滞。
不完全な取り付けによるチェーン脱落。
取り付けが完全だとしてもチェーン切れなどのトラブルは不可避。
確かに、チェーン+スタッドレスなら最強だろうけど、
それを強制するには法整備が杜撰すぎるわな。
この改正案をノリノリで決めた有識者とやらはパブリックコメントを見てどう対応するのでしょうか。
まあ、一度発表したものはおいそれと取り下げることはできないでしょうが、一般市民が納得のできる対策を提示して頂きたいものです。
思い返せば今年の1月、2月の大雪は確かに大変でした。
実際に大雪による被害も甚大でしたし、亡くなられた方もいらっしゃました。
その対策は急務であるのは分かります。
しかし、いささか無理のあるスケジュールを強引に進めようとしている感が否めないのですが、そう感じるのは私だけでしょうか?
きっとあれだ、有識者の実家がチェーン工場なんだよ。
今年の12月から一部区間でチェーンが義務化されます。
が、
いろいろガバガバだぜコレ。
仕事柄、お客様からお問い合わせを頂くのですが、詳しい事は現時点で未だ告知されていません。
■□■ 国交省パブリックコメント募集 ■□■
この改正案の発表が11月15日
11月15日~28日まで皆様のご意見を募集
12月上旬からスタートって流れ
公布、施行時期 平成30年12月上旬
って、もう12月7日じゃん。
なんかね、いろいろ無理がありすぎ。
パブリックコメントを募集しているが締め切りから公布までの猶予がない。
「意見は聞くけどやることは決まってるよ」ってことだろ?
こんな子供のラクガキみたいな標識はもう完成してるしな。
--------------------
チェーン規制は、国交省の有識者会議が大雪時の交通対策として提言した。あらかじめチェーン装着を義務づける区間を決め、警報レベルの大雪が見込まれた時に規制を発動。チェーンを装着せず大規模な交通障害を起こした場合、6カ月以下の懲役または30万円以下の罰金を科す。
------ヤフーニュース 引用------------
まず、チェーン装着を義務づける区間を決める(←まだ決まってない)
そこで警報レベルの大雪が見込まれたとき発動。
つまりは「義務区間」で「大雪警報がでた」ときにチェーンが無いと走行出来ないってことらしいです。
チェーン義務化と言ってもいつでもどこでも必要ってワケじゃないので、とりあえず今は慌てて購入することもないかと思われます。
ニュース記事によると「国交省の有識者会議が大雪時の交通対策として提言した」だって。
なんだそのポンコツ有識者は。
おまえらチェーン履かせたことないだろ。
てか、雪道走ったことあんのか?
これを読んでパッと思いつくトラブルは、
チェーン装着作業による渋滞。
不完全な取り付けによるチェーン脱落。
取り付けが完全だとしてもチェーン切れなどのトラブルは不可避。
確かに、チェーン+スタッドレスなら最強だろうけど、
それを強制するには法整備が杜撰すぎるわな。
この改正案をノリノリで決めた有識者とやらはパブリックコメントを見てどう対応するのでしょうか。
まあ、一度発表したものはおいそれと取り下げることはできないでしょうが、一般市民が納得のできる対策を提示して頂きたいものです。
思い返せば今年の1月、2月の大雪は確かに大変でした。
実際に大雪による被害も甚大でしたし、亡くなられた方もいらっしゃました。
その対策は急務であるのは分かります。
しかし、いささか無理のあるスケジュールを強引に進めようとしている感が否めないのですが、そう感じるのは私だけでしょうか?
きっとあれだ、有識者の実家がチェーン工場なんだよ。
■□■ ポイントランキング ■□■
2018年シリーズの最終結果です。
1位 28 津田 92P
2位 13 渡辺 90P
3位 12 酒井 71P
4位 3 松田 58P
5位 2 高桑 55P
6位 27 中土 43P
新しいチャンピオンの誕生です。
津田さん、誠におめでとうございます!
劇的な逆転優勝でした。
優勝するにはいろいろ厳しい条件をクリアする必要がありましたが、見事やってのけました。
最後は厳しいプレッシャーにさらされたと思いますが、動画を見る限り余裕があったようにすら思われます。
全10戦、長かった今年のシーズンも気づけばもう終わってしまいましたね。
来年もOWARAカートシリーズは継続いたしますので、今後もご参加の程よろしくお願いいたします。
来年はポイントの計算方法の修正も検討しております。
より楽しめるようリニューアルを計画中です。
乞うご期待!!
2018年シリーズの最終結果です。
1位 28 津田 92P
2位 13 渡辺 90P
3位 12 酒井 71P
4位 3 松田 58P
5位 2 高桑 55P
6位 27 中土 43P
新しいチャンピオンの誕生です。
津田さん、誠におめでとうございます!
劇的な逆転優勝でした。
優勝するにはいろいろ厳しい条件をクリアする必要がありましたが、見事やってのけました。
最後は厳しいプレッシャーにさらされたと思いますが、動画を見る限り余裕があったようにすら思われます。
全10戦、長かった今年のシーズンも気づけばもう終わってしまいましたね。
来年もOWARAカートシリーズは継続いたしますので、今後もご参加の程よろしくお願いいたします。
来年はポイントの計算方法の修正も検討しております。
より楽しめるようリニューアルを計画中です。
乞うご期待!!
決勝です。
ポールスタートは津田さん。
このまま一番で帰って来ればシリーズ優勝ですよ!
廻りのドライバーはプレッシャーをかけようとグリッドであの手この手を使います。
グリッドからすでにレースは始まっているのです(笑)
渡辺さんは中古タイヤの影響か少しタイムが悪い。
この日の津田さんには届きそうにない。
津田さんの優勝を阻止できる速さを持ったドライバーは・・・
あれ?なんでか最後尾にいるし。
いったいこのレースはどうなってしまうのか?
いよいよ決勝スタートです。
いや~
すごかったですね。
一時はポジションを落とすも、余裕のある立ち回りで奪還。
その後は一人ぶっちぎりじゃないですか。
2位以下の団子も熾烈な争いを見せますが津田さんへは届かず。
【最終結果】
1位 28 津田 51.287
2位 3 松田 51.332
3位 13 渡辺 51.404
4位 27 中土 51.095
5位 12 酒井 50.983
6位 24 沢田 51.736
7位 11 大橋 51.952
8位 31 山下 52.099
9位 5 西村 52.167
10位 10 黒田 52.285
11位 2 高桑 51.393
ポールスタートは津田さん。
このまま一番で帰って来ればシリーズ優勝ですよ!
廻りのドライバーはプレッシャーをかけようとグリッドであの手この手を使います。
グリッドからすでにレースは始まっているのです(笑)
渡辺さんは中古タイヤの影響か少しタイムが悪い。
この日の津田さんには届きそうにない。
津田さんの優勝を阻止できる速さを持ったドライバーは・・・
あれ?なんでか最後尾にいるし。
いったいこのレースはどうなってしまうのか?
いよいよ決勝スタートです。
いや~
すごかったですね。
一時はポジションを落とすも、余裕のある立ち回りで奪還。
その後は一人ぶっちぎりじゃないですか。
2位以下の団子も熾烈な争いを見せますが津田さんへは届かず。
【最終結果】
1位 28 津田 51.287
2位 3 松田 51.332
3位 13 渡辺 51.404
4位 27 中土 51.095
5位 12 酒井 50.983
6位 24 沢田 51.736
7位 11 大橋 51.952
8位 31 山下 52.099
9位 5 西村 52.167
10位 10 黒田 52.285
11位 2 高桑 51.393
予選です。
ですが、その前にシリーズポイントのおさらいをしておきましょう。
現在ランキングトップの渡辺さんは90P
TTでトップタイムをだせばFP(3P)ゲットしてその時点で優勝が決まります。
ただ、渡辺さんは前回のレースで勝っているため今回は中古タイヤでの参戦。
TTは落としています。
対して2位の津田さんは82P
このレースで優勝すればシリーズ逆転優勝になります。
津田さんはこのレース、自分で1位をもぎ取るしかないのです。
ちなみに渡辺さんは津田さんが1位を取らなければ優勝が決まります。
そんな勝つ以外に道は無い津田さんのレースをご覧ください。
【予選結果】(決勝グリッド)
1位 28 津田 51.087
2位 2 高桑 51.148
3位 3 松田 51.257
4位 13 渡辺 51.440
5位 27 中土 51.238
6位 11 大橋 51.646
7位 10 黒田 52.118
8位 31 山下 52.636
DNF 24 沢田 52.105
DNF 12 酒井 51.257
DNF 5 西村
次は決勝です。
ですが、その前にシリーズポイントのおさらいをしておきましょう。
現在ランキングトップの渡辺さんは90P
TTでトップタイムをだせばFP(3P)ゲットしてその時点で優勝が決まります。
ただ、渡辺さんは前回のレースで勝っているため今回は中古タイヤでの参戦。
TTは落としています。
対して2位の津田さんは82P
このレースで優勝すればシリーズ逆転優勝になります。
津田さんはこのレース、自分で1位をもぎ取るしかないのです。
ちなみに渡辺さんは津田さんが1位を取らなければ優勝が決まります。
そんな勝つ以外に道は無い津田さんのレースをご覧ください。
【予選結果】(決勝グリッド)
1位 28 津田 51.087
2位 2 高桑 51.148
3位 3 松田 51.257
4位 13 渡辺 51.440
5位 27 中土 51.238
6位 11 大橋 51.646
7位 10 黒田 52.118
8位 31 山下 52.636
DNF 24 沢田 52.105
DNF 12 酒井 51.257
DNF 5 西村
次は決勝です。
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